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“A Company with Employees at its Very Core”: The Leader Steering a 150-Person Organization in Sri Lanka on the Heart of Uzabase’s Global Strategy

“A Company with Employees at its Very Core”: The Leader Steering a 150-Person Organization in Sri Lanka on the Heart of Uzabase’s Global Strategy

This series explores the leadership philosophy of Uzabase's management team. Today, we speak with Thilan Sampath (hereinafter "Thilan"), an Executive Officer who oversees Speeda's content domain globally. Uzabase Sri Lanka has experienced rapid growth since its establishment in 2016 and has become the most important hub for global strategy, now home to approximately 150 members. Thilan has led the organization as its head since 2018.
Rapid expansion during the pandemic, the major wave of change brought by the AI shift, and the pressure and expectations of being at the center of global strategy. In these turbulent times, what does a leader who guides a team of diverse members think about, and what does he value most? Through his words, we explore the future that Uzabase aims for and the essence of the leadership required to get there.

ユーザベース
「社員がど真ん中にいる会社」スリランカ150人組織を率いるリーダーが語る、ユーザベースのグローバル戦略の核心

「社員がど真ん中にいる会社」スリランカ150人組織を率いるリーダーが語る、ユーザベースのグローバル戦略の核心

ユーザベースの経営陣にリーダーとしての哲学を訊く本企画。今回は、執行役員としてグローバルにおけるSpeedaのコンテンツ領域を統括するSampath Thilan(以下「ティラン」)に話を聞きます。Uzabase Sri Lankaは、2016年の設立から急成長を続け、今や約150人のメンバーが在籍するグローバル戦略の最重要拠点です。ティランは2018年からそのトップとして組織を率いてきました。

コロナ禍での急拡大、AIシフトという大きな変化の波、そしてグローバル戦略の中心を担うプレッシャーと期待。激動の時代において、多様なメンバーが集うチームを率いるリーダーは、何を想い、何を大切にしているのでしょうか。彼の言葉から、ユーザベースが目指す未来と、そこで求められるリーダーシップの核心に迫ります。

ユーザベース
「気合と根性」から「with AI」へ──ISの未来を切り拓くレッドロックプロジェクト

「気合と根性」から「with AI」へ──ISの未来を切り拓くレッドロックプロジェクト

生成AIの進化が、ビジネスのあり方を変えようとしている昨今。顧客との最前線を担うインサイドセールス(IS)も例外ではありません。ユーザベースのSpeeda事業を支えるIS本部では、生成AIを活用して生産性を高める「レッドロックプロジェクト」を発足。今回は、プロジェクトを立ち上げた田本圭史朗、佐藤磨央、そしてプロジェクトを通じて個人成績1位に輝いた西村幸大に話を聞きました。現場主導のこの取り組みは、いかにして「学び続ける文化」とナレッジ循環の仕組みを生み出したのか──3人にじっくり語ってもらいます。

Speeda組織カルチャー
自分より経験豊富なメンバーをどうマネジメントする? 「私には私の強みがある」と気づくまで

自分より経験豊富なメンバーをどうマネジメントする? 「私には私の強みがある」と気づくまで

ユーザベースの多様なリーダーに光を当てる企画、「Diversity Empowermentシリーズ」、今回インタビューに応じてくれたのは、営業本部 Business Creation Teamリーダーの潘致捷。彼女のリーダーとしての軌跡、仕事と人生の哲学、そしてDEIBへの想いを紐解いていきます。

DEIB
リーダーシップの新常識「健康は必須スキル」──情報過多時代を生き抜く心身の整え方

リーダーシップの新常識「健康は必須スキル」──情報過多時代を生き抜く心身の整え方

情報過多、複雑化する現代社会において、組織を率いるリーダーの負荷は増すばかり。彼らが心身ともに健やかで、高いパフォーマンスを発揮し続けるためには、何が必要なのでしょうか。

ユーザベースでは、リーダーのレジリエンス(回復力・自己調整力)向上を目的としたプログラムを導入しました。これは単なるメンタルケアではなく、「リーダーの能力開発」の一環として位置づけられています。

なぜ今、リーダーにこそ心身の健康を体系的に学ぶ機会が必要なのか。プログラム導入を主導した人事企画チームの福島竜治と、プログラムを提供した株式会社マインドフルネス代表取締役の関根朝之さんに、その背景と成果、そして組織にもたらした変化について聞きました。

ユーザベース
「やらされ仕事」から脱却──対話で壁を乗り越えたNewsPicks新卒エンジニアの成長記録

「やらされ仕事」から脱却──対話で壁を乗り越えたNewsPicks新卒エンジニアの成長記録

博士課程からビジネスの世界へ転身し、NewsPicksでソフトウェアエンジニアとして活躍する森田大登。1本のPodcastをきっかけにユーザベースの門を叩いた彼は、非情報系のバックグラウンドながら、入社1年目から社外イベントに登壇するなど挑戦を続けています。周囲のサポートで壁を乗り越え成長を遂げた、彼の原動力とユーザベースのカルチャーに迫りました。

NewsPicks新卒・インターン
「新卒メンバーは手厚く伴走が必要」は幻想だった? ユーザベースが語る若い世代の可能性

「新卒メンバーは手厚く伴走が必要」は幻想だった? ユーザベースが語る若い世代の可能性

ユーザベースは2027年卒の新卒採用をスタートしました。
2025年卒、2026年卒の定期採用を見送った後、なぜ今、再び新卒採用に力を入れるのか。そこには、2024年卒の新卒メンバーたちがもたらした確かな手応えと、未来を見据えた組織づくりの思想がありました。

今回は、CHRO(最高人事責任者)の松井しのぶと新卒採用の責任者である渡瀬雄平に、ユーザベースの新卒採用に込める想いや、これから仲間になる方々への期待について、じっくり語ってもらいました。

ユーザベース新卒・インターン
「月間8,000万再生」を生み出した新卒の軸探し。2ヵ月で部署消滅からの逆転劇

「月間8,000万再生」を生み出した新卒の軸探し。2ヵ月で部署消滅からの逆転劇

NewsPicks Studiosに所属する長田千弘。大学在学中に個人で動画制作を行い、大きな収益を上げていた彼は、就職活動を経てNewsPicksへ入社しました。しかし、入社後わずか2ヵ月で所属事業部がなくなるという、波乱の社会人生活の幕開けを経験します。

現在は、月間8,000万再生を超えるショートドラマ『しまうま劇場』のマーケティングやZ世代の消費トレンドを分析する番組『newZnew』などを担当し、2年目にしてNewsPicks New Schoolの講師にも抜擢されるなど、目覚ましい活躍を見せています。「かっこいい動画」に憧れて入社した彼が、いかにして自身の「軸」を見つけ、数々の挑戦を成功させてきたのか。その原動力と、彼が見据える未来に迫ります。

NewsPicks新卒・インターン
「私じゃなくてもいいんじゃない?」から「待ってるよ」へ──人が人を本気で求める職場

「私じゃなくてもいいんじゃない?」から「待ってるよ」へ──人が人を本気で求める職場

新卒入社から1年半。悩み、葛藤しながらも、たくさんの先輩に支えられ、同期と向き合い、着実に前へと進んできた持田八枝。彼女がユーザベースを選んだ理由、そして今、仕事のなかで何を感じているのか。そのまっすぐな言葉からは、就職活動の軸を考えるうえで大切なヒントが見えてきます。「自分らしくいられる場所」を求めていた彼女のストーリーを、じっくりと聞きました。

ミーミル新卒・インターン
「シニアの思考をとなりで学ぶ」Speedaの常時ペアプロ文化──新卒2年目で新規事業へ挑む若手エンジニアの成長論

「シニアの思考をとなりで学ぶ」Speedaの常時ペアプロ文化──新卒2年目で新規事業へ挑む若手エンジニアの成長論

Speeda事業 プロダクト本部の朝比奈太郎。大学時代、沖縄で開催されたイベントにボランティアスタッフとして参加したことが、彼のキャリアを大きく動かすきっかけとなりました。偶然隣に座ったエンジニアとの会話から、ユーザベースのユニークな開発文化に強く惹かれ、入社を決意。入社から1年半が経った今、彼はプロダクトチームのカルチャーをどのように体感し、自らを成長させているのでしょうか。「若いうちに成長したい」という強い想いを胸にユーザベースの門を叩いた朝比奈に、プロダクトチームのリアルな働き方や、そこで得られる成長、そして仕事のやりがいについて、詳しく聞きました。

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