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若手メンバーの力でNewsPicksの景色を変える──飛躍を誓うNewsPicks Premium法人チームの挑戦

若手メンバーの力でNewsPicksの景色を変える──飛躍を誓うNewsPicks Premium法人チームの挑戦

NewsPicksの法人サービスを推進する、「NewsPicks Premium法人契約プラン」。2021年4月にサービスの提供を開始してからこれまで、契約数、チームメンバーともに成長を続けてきました。今後SaaS事業との連携強化が進む中、NewsPicks Premium法人はどんな位置づけでユーザベースグループの成長に寄与していくのか。2024年を「大勝負の1年」と見据え、どんな仕掛けをしていくのか。 NewsPicks CTOの文字拓郎、NewsPicks Premium法人チームの小西悠介、吉永庄吾にじっくり話を聞きました。

NewsPicks
「女性がもっと自分らしいキャリアを歩むために」NewsPicks for WEの原点とチャレンジ

「女性がもっと自分らしいキャリアを歩むために」NewsPicks for WEの原点とチャレンジ

2021年に発足した「NewsPicks for WE」。女性のキャリア形成に寄り添いエンパワーすることを目的に、ゼミやコンテンツ配信など、さまざまな活動を行っています。「女性が自分らしく働ける社会をつくるには、当事者である女性だけでなくマネジメント層の意識を変えることも必要」──そう話すのは、NewsPicks for WE編集長の川口あいと、プロジェクトメンバーの村松奈津実。NewsPicks for WEプロジェクトの活動や、今後どんな世界を実現していくのか、じっくり聞きました。

NewsPicksDiversity&Inclusion
コンテンツの力で越境したビジネスチャンスをつくる──初の地方版『Ambitions FUKUOKA』創刊の舞台裏

コンテンツの力で越境したビジネスチャンスをつくる──初の地方版『Ambitions FUKUOKA』創刊の舞台裏

NewsPicks for Businessが2021年5月に創刊した、変革を志す企業人・組織人のためのビジネスマガジン『Ambitions』。これまでに3号を刊行し、2023年10月にはビジネスメディア『Ambitions Web』をスタートしました。2023年11月14日には、『Ambitions』初の地方版となる『Ambitions Fukuoka』を創刊。福岡の街を変え、越境したビジネスチャンスをつくることを目指す『Ambitions Fukuoka』ができるまでのストーリーを、編集長の大久保敬太と副編集長の田中智恵が振り返ります。

新規事業開発
「POTLUCK」の言葉でブレークスルーが起きた──地域経済創発プロジェクト「POTLUCK YAESU」

「POTLUCK」の言葉でブレークスルーが起きた──地域経済創発プロジェクト「POTLUCK YAESU」

 NewsPicksは三井不動産株式会社と共同で、東京ミッドタウン八重洲5階を拠点に地域経済創発プロジェクト「POTLUCK YAESU(ポットラックヤエス)をスタートしました。「大企業が集まる八重洲という地で、東京と地域が循環するような取り組みができれば」そんな思いでプロジェクトのテーマを提案したNewsPicksのPOTLUCKプロデューサー 山本雄生と、デザイナー月森恭助が、POTLUCK YAESUが生まれるまでの経緯について語りあいます。

NewsPicks新規事業開発
再上場に向けて描く3カ年のステップと、ユーザベースの未来──代表取締役Co-CEO佐久間衡インタビュー

再上場に向けて描く3カ年のステップと、ユーザベースの未来──代表取締役Co-CEO佐久間衡インタビュー

2023年2月、ユーザベースはカーライル・グループによるTOBに伴い、株式の非公開化を発表しました。その後、取締役会を新体制へ移行、「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの実現に向け、3〜5年以内の再上場を目指した事業改革を推進しています。2023年4月に創業15周年を迎えたユーザベースは、再上場に向けてどんなストーリーを描くのか、Co-CEOの佐久間衡に話を聞きました。

Uzabase15th anniversary
お客様の課題とWILLにとことん向き合い協業を科学する──UNIDGE オープンイノベーションリード

お客様の課題とWILLにとことん向き合い協業を科学する──UNIDGE オープンイノベーションリード

ユーザベースの新規事業育成プログラム「think beyond 2020」 で準グランプリを獲得し、2022年1月にAlphaDriveの子会社として法人化した「UNIDGE(ユニッジ)」。企業のオープンイノベーション支援とスタートアップ支援を主軸に事業を展開しています。
プロジェクトマネージャーとして案件の獲得からクライアントへのサービス提供まで一気通貫で行うメンバーの近藤駿人に、チームの業務や強み、今後の挑戦について聞きました。

独自のクリエイティブとネットワークでBtoBイベントの固定概念を打ち破る──AlphaDriveコンテンツプロデュース本部 イベントグループ

独自のクリエイティブとネットワークでBtoBイベントの固定概念を打ち破る──AlphaDriveコンテンツプロデュース本部 イベントグループ

2023年1月にAlphaDriveコンテンツプロデュース本部に新設された「イベントユニット」。イベントを起点にコンテンツを設計し、企業や組織、ビジネスパーソンらの「課題解決」に寄与する、新しい形のプロデュースチームです。案件の急増に伴い2024年からグループに格上げされます。
ゼネラルマネージャーの高村真央とイベントディレクターの室達人に、チームの業務や強み、今後の挑戦について聞きました。

きれいごとじゃない、リアルを伝えたかった──ユーザベース「サステナビリティレポート」制作の舞台裏

きれいごとじゃない、リアルを伝えたかった──ユーザベース「サステナビリティレポート」制作の舞台裏

2023年8月、ユーザベースは「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの実現に向けた、サステナビリティへの取り組みと進捗を紹介する「サステナビリティレポート2023」を公開しました。当初、統合報告書として制作されるはずだったこのレポートが「サステナビリティレポート」に形を変えた背景や、コンセプト設計、クリエイティブにおけるこだわりについて、このプロジェクトの中心となったIR担当(現PR Team)でプロジェクトリーダーのモルチャノワ・リリヤ、クリエイティブディレクター犬丸イレナ、アートディレクター片山亜弥の3名にじっくり話を聞きました。

Uzabase
「ユーザベースの成長には若手や新卒の存在がマスト」と言われる環境に──いま、新卒でユーザベースを選ぶ意味

「ユーザベースの成長には若手や新卒の存在がマスト」と言われる環境に──いま、新卒でユーザベースを選ぶ意味

2023年4月、ユーザベースは創業15周年を迎えました。これまでの15年間で入社したメンバーは、ほとんどが中途採用。そんな中、今後ユーザベースは新卒採用に注力し、その比率を増やしていこうとしています。15周年を迎えたいま、ユーザベースで新卒として働くことにどんな意味があるのか、これまで新卒で入社したメンバーは、どう成長してきたのか。ユーザベースグループ新卒第1号から2023年新卒までの4名が語りあいました。

新卒・インターンUzabaseFORCASINITIALNewsPicks15th anniversary
オープンイノベーションの可能性を信じ、「UNIDGE」に賭ける。2人の代表が語るthink beyondのその後と現在地

オープンイノベーションの可能性を信じ、「UNIDGE」に賭ける。2人の代表が語るthink beyondのその後と現在地

ユーザベースの新規事業育成プログラム「think beyond 2020」 で準グランプリを獲得し、2022年1月にAlphaDriveの子会社として法人化した「UNIDGE(ユニッジ)」。企業のオープンイノベーション支援とスタートアップ支援を主軸に事業を展開しています。代表の交代をはじめさまざまな試行錯誤を経て、立ち上げから2年。これまでの振り返りとUNIDGEの現在地について、共同代表の土井雄介と土成実穂にじっくり話を聞きました。

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