誰もがビジネスを楽しめる世界について考えるコーポレートマガジン

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ユーザベースが「家族で参加できるプログラミング教室」を開催! Play Engineering プロジェクトで「エンジニアリングで誰もがビジネスを楽しめる世界」を目指す

ユーザベースが「家族で参加できるプログラミング教室」を開催! Play Engineering プロジェクトで「エンジニアリングで誰もがビジネスを楽しめる世界」を目指す

2008年の創業当時から人とテクノロジーの力を組み合わせて、経済情報インフラを創造してきたユーザベース。ビジネスパーソンを労働集約的な作業から解放し、創造性が高い働き方に変えていくことは、私たち自身が体現しつづけたいことのひとつです。

そのために重要なのが、「エンジニアリングの日々の活用」であると私たちは考えます。膨大な手作業で苦労していた業務を、ボタンひとつで実行できるようにする──エンジニアリングには、みんながやりたいことへ挑戦できる余白を生み出す力があるからです。

そのような想いから、ユーザベースは「誰もがエンジニアリングを楽しめる世界」を目指すPlay Engineeringプロジェクトを2022年4月に開始。エンジニアに限らず多様な職種のメンバーが、エンジニアリングを楽しく学べる支援制度や仕組みづくりを行っています。

今回は、Play Engineeringプロジェクトの一環である家族で参加できるプログラミング教室を中心に、プロジェクトを推進するプロジェクトマネージャー西和田亜由美と、講師の小副川健 、北内啓、参加者の永野友美に話を聞きました。

立ち上げ期だからこそ、CSとしてさまざまな打ち手を試せる環境──NewsPicks Premium 法人チーム

立ち上げ期だからこそ、CSとしてさまざまな打ち手を試せる環境──NewsPicks Premium 法人チーム

ユーザベースグループのさまざまなチームを紹介するシリーズ。今回は、NewsPicksの法人サービスを推進するNewsPicks Premium法人チームをご紹介します。立ち上げたばかりのサービスを担うメンバーは、トライ&エラーを繰り返し、着実に業務基盤をつくり上げています。法人サービスを始めた背景や普段の仕事、今後のビジョンなどを聞きました。

「何ができるか」よりも「バリューフィット」を重視する──ユーザベースらしい障がい者雇用のあり方

「何ができるか」よりも「バリューフィット」を重視する──ユーザベースらしい障がい者雇用のあり方

ユーザベースは、The 7 Valuesのひとつである「異能は才能(We need what you bring)」を体現するために、個々の才能が最大限に発揮される環境を目指してDiversity & Inclusionを推進しています。

その取り組みのひとつが、Diversability(障がい者)の雇用です。ユーザベースではDiversability採用をどうパーパス実現にアラインさせようとしているのか、そのためにどんなオンボーディング設計をしているのか、CPO/CAO(Chief People & Administrative Officer)の松井しのぶとHRの小松翔子に聞きました。

グラフィックから展示会ブースのデザインまで、最高の顧客体験を作り上げる──SaaS Design Division BX Designer

グラフィックから展示会ブースのデザインまで、最高の顧客体験を作り上げる──SaaS Design Division BX Designer

ユーザベースグループで募集している採用ポジションを詳しく紹介するシリーズ、今回はSaaS Design DivisionのBXデザイナーです。BXデザインってなに? どんな仕事をしているの?ユーザベースのBXデザイナーってどんな人が向いているんだろう....そんな疑問にお答えします!

マッチングで終わらず、事業成果を生み出せるオープンイノベーションを実現させる
──AlphaDrive・UNIDGE プロジェクトマネージャー

マッチングで終わらず、事業成果を生み出せるオープンイノベーションを実現させる ──AlphaDrive・UNIDGE プロジェクトマネージャー

ユーザベースグループで募集している採用ポジションを詳しく紹介するシリーズ。
今回は、協業支援サービスを提供している、株式会社ユニッジ(株式会社アルファドライブの子会社)のプロジェクトマネージャーの業務を深掘りします!

バンドマンからデザイナーへ。異色のキャリアを持つプロダクトデザイナーの今──NewsPicks Product Design Team Leader 鳥居大

バンドマンからデザイナーへ。異色のキャリアを持つプロダクトデザイナーの今──NewsPicks Product Design Team Leader 鳥居大

「僕のキャリアはだいぶ特殊なんです」──そう語るのは、NewsPicks プロダクトデザインチームのリーダー、鳥居大。デザインの知識は20代のころに、バンド活動と両立して独学で身につけたといいます。自己成長のノウハウを誰よりも得ていそうな鳥居が今目指しているのは、プロダクトや事業の成長、そしてチームメンバーの成長実感がもてる環境をつくること。それらの目標をユーザベースの環境を生かしてでどう実現しようとしているのか? これまでのユニークな経験談と合わせて聞きました。

SPEEDAの成長を支えるターゲティング戦略 3つの成功条件と2つの「しくじり」【ナレッジシェア #04】

SPEEDAの成長を支えるターゲティング戦略 3つの成功条件と2つの「しくじり」【ナレッジシェア #04】

ユーザベースの創業事業、経済情報プラットフォーム「SPEEDA」。国内だけでなく、中国や東南アジア、北米などにも展開し、R&Dの分野にも事業の幅を広げています。また2020年からは、インタビュー等を通じて専門家の知見にアクセスする機能「SPEEDA EXPERT RESEARCH」を提供しています。

ナレッジシェアシリーズの第4弾は、SPEEDA事業全体のターゲティング戦略について。2019年に本格的に導入した経緯や成功の秘訣、また失敗につながるポイントについて、SPEEDA事業執行役員 CRO(Chief Revenue Officer)の海野に聞きました。

地域経済を盛り上げたい。蓄積したノウハウを駆使し、全国の中小企業や自治体をサポート
──Alpha Drive・プロジェクトマネージャー

地域経済を盛り上げたい。蓄積したノウハウを駆使し、全国の中小企業や自治体をサポート ──Alpha Drive・プロジェクトマネージャー

ユーザベースグループで募集している採用ポジションを詳しく紹介するシリーズ。今回は全国の中小企業や自治体向けに地域の課題解決や新規事業開発、人材育成を支援するAlphaDriveのプロジェクトマネージャーの業務を深堀りします!

丸の内に新しいムーブメントを。「CHANGE to HOPE 2022」で三菱地所とユーザベースが実現したいこと

丸の内に新しいムーブメントを。「CHANGE to HOPE 2022」で三菱地所とユーザベースが実現したいこと

失われた20年が、ふと気づけば30年になり、先進国の中で実質賃金も停滞し続ける日本。未来に希望を持てない、と無力感を抱える人も少なくない昨今、私たちに必要なのは「変化」とそれによって見いだされる「希望」なのではないでしょうか。

ユーザベースグループのNewsPicksは、日本経済の中心「丸の内」から、希望という灯をともし、自信を取り戻すべく、2022年10月24・25日に大型ビジネスフェスティバル「CHANGE to HOPE 2022」を開催します。

ユーザベースと資本業務提携している三菱地所には、本カンファレンスのメインパートナーにもなっていただいています。今回の記事では、企画段階からサポートいただいている三菱地所の佐野洋志さん、谷川拓さん、そしてユーザベース Co-CEO/CTOの稲垣裕介に、「CHANGE to HOPE 2022」の開催経緯や意義、狙いについて話を聞きました。

渦中の友を助ける「返報性の原理」は、ドライな僕を成長させた──How’s Uzabase? 業界未経験からのリーダー就任編

渦中の友を助ける「返報性の原理」は、ドライな僕を成長させた──How’s Uzabase? 業界未経験からのリーダー就任編

メンバーが入社前後に感じたことからユーザベースの実態に迫る「How’s Uzabase?」シリーズ。今回は業界未経験からリーダーに就任したメンバーのインタビューを、前後半に分けてお届けします。

2021年7月入社の伊藤 情(INITIAL所属)は、初めての転職先にユーザベースを選びました。

後半で聞いたのは、入社後に苦労した経験や克服方法、今後の目標について。全く違う業界のカルチャーを持った状態でINITIALに飛び込んで、どんな経験を積んだのか? じっくり聞きました。

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