社員インタビュー

SPEEDA デザイナー

2015年入社

廣田 奈緒美

金沢大学教育学部卒業。外資系の出版社でインストラクター、テクニカルライター、営業などを担当していた中で、一念発起して、働きながらデザインの学校に。2015年にユーザベースに入社し、現在は「SPEEDA」のプロダクトデザインを担当。周囲の人のパーソナルカラーを推測するのが密かな楽しみ。

私の挑戦

未経験からデザイナーに。
自立したプロフェッショナルが集まる環境で成長していきたい

2017.07.06

私の挑戦

未経験からデザイナーに。
自立したプロフェッショナルが集まる環境で成長していきたい

2017.07.06
出版社で営業やマーケティングをやりながら、「デザイナーになりたい」と一念発起。働きながら学校に通い、転職活動を経てユーザベースへ。自律したプロフェッショナルが集まる、「自由だけど独りじゃない」と思える環境で制作に没頭する毎日。
前職は外資系の出版社で、Webサービスの営業、マーケティング、サポート、広報などを担当していました。デザインについては未経験でしたが、広告物を作っていくいうちにデザインを自分の主軸にしたくなり、働きながらデザインの学校に通いました。

学校でデザインの経験を積み、転職活動をはじめた頃に見つけたのがユーザベースです。

「7つのルール」や社員の記事に共感し、すぐに応募しました。エージェントと連携がとれず転職活動は難航しましたが、デザイナー未経験ということはまったく気にされず、純粋に成果物を評価され、念願のデザイナーに。

ユーザベースで働く人はみんな、それぞれが自立したプロフェッショナルです。

自立しているからこそ、自由を楽しみ、互いを尊重し、助け合うことができるのだと思います。こんなプロフェッショナル集団のいる環境は、なかなかありません。

おかげさまで、デザイナー未経験の私でしたが、周りのプロフェッショナルな人たちに助けられ、自分の成長を日々実感できています。

そんな環境のなか、私が次に目指したいのは、信頼されるデザイナーです。

「広田さんに任せれば大丈夫」「広田さんがそう言うならやってみよう!」そう言ってもらえるような実績を積めば、仕事はスムーズに進み、開発のスピードも上がります。

そしてお客様に、多くの有益なサービスを提供することができます。ビジネスや経済など業界の知識を身に付けて、「デザイナー」というスタートラインから着実に踏み出したいと思います。

※この記事の内容は、インタビュー当時の所属チームのものです。現在の所属チームや業務内容は異なる可能性があります。

廣田 奈緒美からのコメント

ユーザベースは、自分がいいと思うデザインを積極的に出せる職場。課題をデザインで解決していく楽しさを日々味わっています!

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