社員インタビュー

SPEEDA 法人営業

2013年入社

高橋 浩太郎

北海道出身、千葉大学卒業。大学時代に留学経験があり、グローバルな環境で働ける環境を求めてユーザベースに応募。入社後は東京オフィスでSPEEDAの法人営業とマーケティング、採用などを歴任し、2016年8月にシンガポールオフィスに赴任。趣味は作詞作曲と演奏。ユーザベース全オフィスのメンバーが集まる「Year End Party」で、有志で作った社歌を披露したことがある。

私の1日

アジア諸国を飛び回る!
世界を身近に感じる海外営業の1日

2017.07.06

私の1日

アジア諸国を飛び回る!
世界を身近に感じる海外営業の1日

2017.07.06
もともと海外勤務を希望しており、現在はシンガポールオフィスで、フィリピンやベトナムなど、アジア圏のお客様を対象に飛び回っている。シンガポールオフィスには多様な国の出身者が多く、日々、様々な文化や考え方に触れる日々。

  • AM7:00

  • シンガポールは常夏なので、毎朝汗だくで起床。
    シャワーを浴びて会社へ行く支度をする。東南アジアの外回りでは常に制汗グッズが必須。

  • AM8:30

  • 屋台で買ったフレッシュジュースを飲んで出勤。
    家から職場までは、電車と自転車を使って30分程度。自転車は”Craigslist”で現地の人から格安で購入。

  • AM9:00

  • 毎週月曜日は営業・マーケティングメンバー全員で集まってミーティング。
    普段、他のメンバーも飛び回っているので、貴重な顔合わせの機会でもある。

  • AM10:00

  • シンガポールに拠点を持つ日系の商社を訪問。
    移動の合間に、電話やSlackを使って社員と簡易ミーティングする。海外出張中の社員やリモート勤務の社員も多いため、リアルタイムに反応できるようにしている。

  • AM12:00

  • 外出先でランチ。
    近隣の取引先や近くをまわっている社員と一緒に食べることも。マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナムなど、海外の人と食事をする度に、各国の文化や考え方の違いを感じる。

  • PM1:00

  • ASEANの企業・業界情報を探しているというヨーロッパ系の金融機関を訪問。SPEEDAの価値についてうまく伝えられた感触がある!

  • PM3:30

  • 出張に向けて、空港へ移動。
    1か月のうち1/3〜半分ぐらいはシンガポール以外の国に出張している。

  • PM4:30

  • 飛行機でタイへ。約2時間半で到着。ただし時差があるため、現地はすでに20時。

  • PM8:30

  • タイに着いたら空港から街へ出て、そのまま現地の投資家や経営者が集まるパーティに参加する。

  • PM10:00

  • パーティは早めに終了。
    日本のように二次会、三次会へと続かない。気が向いたら、この後一人で街を散策することもある。

  • PM11:00

  • ホテルに戻り、明日の打ち合わせに備えて準備。早めに就寝する。ホテルはクーラーが効いているのでかなり快適。

※この記事の内容は、インタビュー当時の所属チームのものです。現在の所属チームや業務内容は異なる可能性があります。

高橋 浩太郎からのコメント

初の海外勤務で、商習慣や文化の違いに戸惑う事も多いですが、それも含めエキサイティングな日々を送っています。 ユーザベースでは実現したい事を発信し、また成果を出し続ける事で、次のチャンスを手に入れる事ができる環境があります。

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