社名の由来

USER

B to Cの世界で当たり前のユーザー視点をB to Bにも

BASE

経済情報の基盤インフラになる

創業時の問題意識

  • 取締役
    新野良介

  • 代表取締役社長
    稲垣裕介

  • 代表取締役社長
    梅田優祐

新野と梅田は外資系証券会社の中途採用で同期でした。2人の仕事の大部分は、ビジネス情報の収集と整理。その際、企業データは金融情報サービスから、統計データは官公庁サイトから、決算データは各社サイトからと情報集めは非効率でした。

BtoCの世界では、Google や Facebook が効率的な情報アクセスを実現しているのに、BtoBの世界は非効率なままでした。そこで「BtoBの世界で情報アクセスを効率的にしよう」と考えた梅田に、同じ問題意識をもった新野が賛同しました。

描くビジョン実現にテクノロジー面で協力してくれたのが、梅田の高校時代の同級生・稲垣でした。3人は2008年、ユーザベースを創業し、翌年最初のサービス「SPEEDA」が誕生しました。

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