• 代表取締役社長(共同経営者)

    稲垣裕介

    アビームコンサルティングに入社し、テクノロジーインテグレーション事業部にて、プロジェクト責任者として全社システム戦略の立案、構築、金融機関の大規模データベースの設計、構築等に従事。豊富なシステム技術の知識、経験を基に株式会社ユーザベースを設立。2017年よりユーザベースの代表取締役に就任。SPEEDA日本事業CEOも兼務。

  • 代表取締役社長(共同経営者)

    梅田優祐

    戦略系コンサルティングファームのコーポレイトディレクション(CDI)、UBS証券投資銀行本部の東京支店を経て、2008年に新野良介・稲垣裕介と共にユーザベースを創業。ニューズピックス代表取締役、およびNewsPicks USA, LLC Executive Chairmanも務める。

  • 経営顧問

    新野良介

    三井物産生活産業セグメントにおいて事業投資部隊に所属し、国内中間流通戦略の立案、事業投資の実行、企業再建に従事。 その後、UBS証券会社投資銀行本部にて消費財・リテールセクターを担当し企業の財務戦略アドバイザー業務に従事。2008年、株式会社ユーザベースを設立。

  • 社外取締役

    松本大

    マネックスグループ株式会社取締役会長兼代表執行役社長兼マネックス証券代表取締役社長。 米ゴールドマン・サックス・グループのゼネラルパートナー(当時最年少)を経て、1999年の株式売買委託手数料の完全自由化を機にマネックス証券株式会社(旧)を創業。その後経営統合を通じて持株会社を設立し、日本(マネックス証券)・米国(TradeStation証券)・香港(マネックスBOOM証券)でオンライン証券事業を展開するグローバルな金融グループを率いる。株式会社東京証券取引所社外取締役等の公職歴多数。現在はMasterCard Incorporated他の社外取締役を務める。

  • Corporate統括 執行役員

    松井しのぶ

    公認会計士。国内大手監査法人で2年ほど会計監査業務に従事後、PwC税理士法人で8年ほど国際税務のコンサルティングマネージャーに従事。その後、家庭の都合でトルコで4年半を過ごし、帰国後にユーザベースに入社。2018年、Corporate統括 執行役員に就任。

  • 経営財務企画担当専門役員 兼 CFO

    村上未来

    日本公認会計士。PWCにおいて監査実務に従事した後、UBS証券投資銀行本部において消費財・リテールセクター及び金融法人セクターを担当し、企業の財務戦略アドバイザー業務に3年間従事。その後、KPMGヘルスケアジャパンにおいて、病院や介護セクターのプレイヤーを対象としたM&Aアドバイザリー、戦略コンサルティング業務に従事。2012年、ユーザベースに参画。

  • 執行役員

    太田智之

    UBS証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券にて、テクノロジー分野の企業を対象に、M&A (企業の合併・買収)アドバイザリー、エクイティ・デットファイナンス等、約14年に渡り投資銀行業務に従事。案件のオリジネーションから実行までサポート、クロスボーダーを中心に広範な地域でM&A案件を数多く成約に導く。シリコンバレーオフィスでの勤務経験も持つ。2017年1月より、株式会社ユーザベースに参画し、事業開発担当 執行役員に就任。2018年8月よりQuartz Media LLCのCFOを務める。

  • 常勤監査役

    嶋田敬子

    日本公認会計士。監査法人トーマツ(現:有限責任監査法人トーマツ)において監査実務に従事した後、コンストラクションマネジメントを手がける明豊ファシリティワークスにてコスト・マネジメントに従事。SCS Global Groupにおいて海外進出支援コンサルティング、税務業務に従事。2015年8月より、ユーザベースに参画し常勤監査役に就任。

  • 社外監査役

    琴坂将広

    慶応義塾大学准教授(SFC・総合政策)。数社の起業を経験の後、マッキンゼー・アンド・カンパニーの日本およびドイツを拠点に主に海外企業の経営支援に従事。その後、オックスフォード大学に移籍し、経営学の優等修士号と博士号を取得。立命館大学経営学部を経て、2016年より現職。著書に『領域を超える経営学』などがある。

  • 社外監査役

    松本真輔

    日本国及びニューヨーク州弁護士。西村総合法律事務所、長島・大野法律事務所、ニューヨークのスキャデン・アープス法律事務所を経て、2005年より中村・角田・松本法律事務所パートナー。弁護士としてM&A、危機管理、ガバナンス支援、ベンチャー支援等に従事する一方で、学習院大学、筑波大学、立教大学で教鞭を執り、2014年より早稲田大学教授。2016年よりユーザベース社外監査役に就任。 東京大学法学部卒、スタンフォード大学ロースクール修了。

  • チーフテクノロジスト

    竹内秀行

    東京工業大学理学部情報科学科卒業。東京工業大学大学院情報理工学研究科中途退学。在学中はソフトウェア工学周りを研究。大学在学中から個人事業主として活動を始め、大学院在籍中に2社起業、うち1社を代表取締役として6年ほど経営。ハードウェアも絡め、BtoB、BtoC向けの数多くのIT系サービスを開発。2008年のユーザベース創業時に参画、SPEEDAのシステム面を作り上げる。その後、チーフテクノロジストとして同社の技術面を牽引。NewsPicksおよびFORCASの初期立ち上げを担当する。また同時に、複数社の技術パートナーとしても活動。2018年6月 UB Venturesのテクノロジー・パートナーに就任。

  • SPEEDA日本事業 CEO(Chief Executive Officer)

    稲垣裕介

    アビームコンサルティングに入社し、テクノロジーインテグレーション事業部にて、プロジェクト責任者として全社システム戦略の立案、構築、金融機関の大規模データベースの設計、構築等に従事。豊富なシステム技術の知識、経験を基に株式会社ユーザベースを設立。2017年よりユーザベースの代表取締役に就任。SPEEDA日本事業CEOも兼務。

  • マネジメント・アドバイザー

    福田康隆

    1972年生まれ。大学卒業後、日本オラクルに入社し、セールスコンサルタントとして勤務。2001年に米オラクル本社に出向し、営業職に従事。04年米セールスフォース・ドットコムに転職。翌年、同社日本法人に異動。以後9年間に渡り、専務執行役員兼シニアバイスプレジデントを務める。2014年6月マルケト入社と同時に代表取締役社長に着任し、2017年10月同社 代表取締役社長 アジア太平洋日本地域担当プレジデントに就任。

  • 執行役員 日本事業 COO(Chief Operating Officer)

    山中祐輝

    2010年3月に東京大学経済学部を卒業後、新卒で三菱商事に入社。エネルギー事業グループ管理部にて、天然ガスや石油ビジネスにおける予決算業務や投資案件に関するファイナンス・税務等の計数関連業務に従事。2014年7月にSPEEDA国内セールス担当としてユーザベースにジョインし、責任者としてセールスチームを牽引。2018年1月にSPEEDA日本事業 執行役員COOに就任。

  • 執行役員 日本事業 CTO(Chief Technology Officer)

    林尚之

    2003年に松山大学経済学部を卒業後、福岡のSI企業に入社。2009年にフリーランスとして独立。主にエンタープライズ向けのシステム開発に従事した後、SPEEDAの開発にフリーランスとして参画。2017年1月からユーザベースに正式に入社し、2018年1月、SPEEDA日本事業 執行役員CTOに就任。

  • 専門役員 日本事業 CDS(Chief Data Scientist)

    小副川健

    2009年筑波大学数理物質科学研究科博士後期課程終了。博士(理学)。専門は数学、特に計算機代数学と計算科学。2012年より富士通株式会社にてデータ分析業務や人工知能の研究開発に従事。2018年7月ユーザベースに入社し、SPEEDA日本事業 専門役員CDS(チーフデータサイエンティスト)に就任。

  • SPEEDAアジア事業 CEO(Chief Executive Officer)

    内藤靖統

    2003年に上智大学法学部を卒業後にアクセンチュアに入社。自動車、ハイテク、小売業のお客様を中心に、組織設計、組織風土改革、業務改善、物流改革プロジェクト等に従事。2014年に事業会社に転じ、香港にて大中華圏でのM&A後の組織改編にともなう戦略立案、組織設計等を推進。2016年にユーザベース・SPEEDAアジア事業に参画。コンサルティングチーム統括、マーケティング統括を経て現職。

  • 執行役員 アジア事業 CRO(Chief Research Officer)

    Mifnaz Jawahar

    インベストメントリサーチ、フィナンシャルプランニング、およびリスクマネジメント分野に合計12年以上従事。Amba Research Lankaでは、バイス・プレジデントとして、幅広いセクター、地域をカバーする約25名のエクイティリサーチ、およびクレジットリサーチチームのマネージャーを担当。担当チームの主要顧客は、1兆ドル超の運用資金を持つグローバルアセットマネージャーやトップティアの欧州系投資銀行を含む。Alllianz Insurance在籍時は、スリランカにおいて、生命保険、損害保険の両事業の経営企画およびリスク管理部門を統括。CFA協会認定証券アナリスト、FRM(Financial Risk Manager)、ACCA(Association of Chartered Certified Accountants)、CIMA(Chartered Institute of Management Accountants)認定。

  • 代表取締役

    梅田優祐

    戦略系コンサルティングファームのコーポレイトディレクション(CDI)、UBS証券投資銀行本部の東京支店を経て、2008年に新野良介・稲垣裕介と共にユーザベースを創業。ニューズピックス代表取締役、およびNewsPicks USA, LLC Executive Chairmanも務める。

  • 取締役 CCO(Chief Content Officer)

    佐々木紀彦

    1979年福岡県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業、スタンフォード大学大学院で修士号取得(国際政治経済専攻)。東洋経済新報社で自動車、IT業界などを担当。2012年11月、「東洋経済オンライン」編集長に就任。リニューアルから4カ月で5301万ページビューを記録し、同サイトをビジネス誌系サイトNo.1に導く。著書に『米国製エリートは本当にすごいのか?』『5年後、メディアは稼げるか』『日本3.0 2020年の人生戦略』がある。

  • 取締役 CTO(Chief Technology Officer)

    杉浦正明

    日立ソリューションズを経て、シンプレクスに入社。 大手証券会社向けプロジェクトのマネージャーを歴任した後に、高速為替取引システムの開発リーダーとしてアーキテクチャ設計を担う。 その後、トークノートに取締役CTOとして参画し、サービスの拡大に貢献。 2014年にユーザベースに入社、2016年より現職。

  • 取締役 事業開発担当

    坂本大典

    同志社大学商学部在学中に、インターンとしてユーザベースに参画。同大学卒業後、外資系コンサルティング会社を経て、再びユーザベースに入社。SPEEDAの商品企画、顧客対応、営業など様々な業務を経験した後、2013年NewsPicks事業の立ち上げに従事。NewsPicksにおいて事業開発全体を統括し、現在に至る。

  • 社外取締役

    塩野誠

    経営共創基盤(IGPI)取締役マネージングディレクター・パートナー、JBIC IG Partners代表取締役CIO。慶應義塾大学法学部卒、ワシントン大学ロースクール法学修士。シティバンク銀行、ゴールドマン・サックス証券、起業、ベイン&カンパニー、ライブドア等を経て現職。企業戦略立案・実行、M&Aアドバイザリー、PE/VC投資を国内外で手掛ける。

  • 執行役員 NewsPicks編集長

    金泉俊輔

    1972年生まれ、東京都出身。立教大学経済学部卒業後、扶桑社に入社し、『週刊SPA!』編集長、ウェブ版の『日刊SPA!』編集長なども務める。2018年4月、株式会社ニューズピックスに移籍し、NewsPicks編集長に。

  • 執行役員

    麻生要一

    東京大学経済学部卒業。 リクルート(現リクルートホールディングス)に入社後、 ファウンダー兼社長としてIT事業子会社(株式会社ニジボックス)を立ち上げる。 その後、ヘッドクオーターにおけるインキュベーション部門統括として、 社内事業開発プログラム「Recruit Ventures」及び、 スタートアップ企業支援プログラム「TECH LAB PAAK」の立ち上げに従事。 2018年より起業家に転身し、企業内インキュベーションプラットフォームを 手がける株式会社アルファドライブ、医療レベルのゲノム・DNA解析の提供を 行う株式会社ゲノムクリニックを創業。2018年9月、NewsPicks執行役員に就任。UB Venturesの ベンチャー・パートナーも兼務。

  • 共同CEO兼パブリッシャー

    Jay Lauf

    Ouartz社の事業運営を監督。制作指揮を執った斬新な広告の数々はDigiday、AdWeek、Headliner Awards、Deadline Clubなど、数々の賞を受賞。 Quartz社就任以前は、The Atlanticのパブリッシャーとして同社再生の主要な役割を担う。The Atlanticに移籍以前は、2001年からWiredの広告ディレクター、アソシエイトパブリッシャー、バブリッシャーと着実にキャリアを積み、Wired在籍中に起こった2001年のITバブル崩壊では企業再起に貢献。コネチカットカレッジ卒業、また英国のダラム大学にて英文学と法律を専攻。

  • 共同CEO兼編集長

    Kevin J. Delaney

    前職では、10年間ウォールストリートジャーナルの記者としてパリやサンフランシスコ支社などに勤務。Google、Twitter、Facebookといったインターネット企業の取材を行う中で、デジタル時代において優れたジャーナリズムが世の中に広がっていくために、新聞は多くの可能性を秘めていると確信した。 WSJ.comの編集長に就任後は、オンライン読者層の大幅な拡大に貢献。また、Kevinが推進していたジャーナリズムに関する革新的なプロジェクトは、数々の賞を受賞した。 キャリア初期には、SmartMoney Magazineの記者やモントリオールのテレビ局プロデューサーを経験。イェール大学卒業、外交問題評議会のメンバーであり、2014-15年にはハーストデジタルメディアによる「プロフェッショナル・イン・レジデンス」プログラムでコロンビア大学に招聘される。

  • Chief Financial Officer

    太田智之

    UBS証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券にて、テクノロジー分野の企業を対象に、M&A (企業の合併・買収)アドバイザリー、エクイティ・デットファイナンス等、約14年に渡り投資銀行業務に従事。案件のオリジネーションから実行までサポート、クロスボーダーを中心に広範な地域でM&A案件を数多く成約に導く。シリコンバレーオフィスでの勤務経験も持つ。2017年1月より、株式会社ユーザベースに参画し、事業開発担当 執行役員に就任。2018年8月よりQuartz Media LLCのCFOを務める。

  • Chief Product Officer and executive editor

    Zach Seward

    Quartz社のCPO(最高製品責任者)兼編集長として、製品開発、顧客の拡大、データの可視化を担当するチームを監督。 前職のウォールストリートジャーナルでは、教育・健康記事の担当記者としてキャリアをスタートし、その後、同誌初のソーシャルメディア編集者となる。ウォールストリートジャーナル以前は、メディア業界を考察するハーバード大学のジャーナリズム研究所「ニーマン・ラボ」の立ち上げに貢献。

  • Chief Revenue Officer

    Joy Robins

    Quartz社のCRO(最高売上責任者)として販売・マーケティングチームを統率。 2013年11月に入社後、グローバル規模で同社の顧客基盤及び売上を三桁成長へと導く。 前職のBBC(英国放送協会)では、6年間にわたりデジタル広告の販売促進をリードし、当時から業界では大きな影響力を持つ。この他にも、Quartz入社以前には、広告・マーケティング企業のOMD、米国の放送局NBCでの勤務経験を有する。2017年には、米国のメディア企業AdAgeが発表する「40 under 40(注目すべき40歳未満の40人)」に選出。

  • 代表取締役

    佐々木紀彦

    1979年福岡県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業、スタンフォード大学大学院で修士号取得(国際政治経済専攻)。東洋経済新報社で自動車、IT業界などを担当。2012年11月、「東洋経済オンライン」編集長に就任。リニューアルから4カ月で5301万ページビューを記録し、同サイトをビジネス誌系サイトNo.1に導く。著書に『米国製エリートは本当にすごいのか?』『5年後、メディアは稼げるか』『日本3.0 2020年の人生戦略』がある。

  • 代表取締役 副社長

    木野下有市

    1980年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業後、三菱商事を経て電通に入社。2008年より米国映画協会(AFI)の奨学金を受け、同協会の教育機関であるAFI Conservatoryにて映像プロデュースを専攻し芸術学修士を取得。電通本社に戻り映像コンテンツの企画や投資に従事した後、2014年よりDentsu Entertainment USA, Inc. CEOを務める。

  • 取締役

    蒲原慎志

    SIerでエンジニアとしてキャリアを始めた後、コンサルティングファームの戦略事業部に参画し、事業戦略策定、業務改革等に従事。コンサルティングスキル研修の講師も務める。その後、楽天にてマーケティング企画、買収した海外企業の日本事業の立ち上げ等に従事。スタートアップを経て、NewsPicksに参画。

  • 代表取締役

    佐久間衡

    UBS証券投資銀行本部にて、テクノロジーセクター及び金融法人セクターを担当し、企業の財務戦略アドバイザリー業務に6年間従事。2011年3 月から 2012年4月にかけては、ロンドン本社にて日本企業の欧州企業買収案件を担当。国内の大型統合案件、海外企業買収案件、エクイティ・ファイナンス、デット・ファイナンス等、幅広い案件執行実績を有する。2013年、株式会社ユーザベースに参画。2017年より株式会社ジャパンベンチャーリサーチ、株式会社FORCASの代表取締役に就任。

  • 執行役員 COO(Chief Operating Officer)

    中島泰

    埼玉大学大学院を修了後、創業直後のユーザベースに参画。エンジニア兼デザイナーとしてSPEEDAの開発に従事。SPEEDA Techチームのグローバル開発の責任者を経て、2017年7月からジャパンベンチャーリサーチへ。PMIや組織作りに従事し、2018年1月に執行役員COOに就任。

  • 執行役員 CTO(Chief Technology Officer)

    小玉祐輝

    2003年に芝浦工業大学入学後、スタートアップに参画。在学中にフリーランスのエンジニアとして独立し、並行してオープンソースプロジェクトのコアメンテナを経験。2009年3月に同大学院理工学研究科電気電子情報工学専攻を修了後、引き続きフリーランスとして様々なプロジェクトに関わり、2012年に株式会社ジャパンベンチャーリサーチに入社、entrepediaの開発および運用に携わる。2018年1月に執行役員CTOに就任。

  • 執行役員 シニアアナリスト

    森敦子

    青山学院大学出身。メガバンクで法人RMを経験後、青山ビジネススクールにてMBAを取得。2016年にユーザベースへ参画。SPEEDAコンサルティングサービス、アナリストチームを経て、2018年1月にジャパンベンチャーリサーチへ。主に情報発信を担い、2018年7月に執行役員に就任。

  • 代表取締役

    佐久間衡

    UBS証券投資銀行本部にて、テクノロジーセクター及び金融法人セクターを担当し、企業の財務戦略アドバイザリー業務に6年間従事。2011年3 月から 2012年4月にかけては、ロンドン本社にて日本企業の欧州企業買収案件を担当。国内の大型統合案件、海外企業買収案件、エクイティ・ファイナンス、デット・ファイナンス等、幅広い案件執行実績を有する。2013年、株式会社ユーザベースに参画。2017年より株式会社ジャパンベンチャーリサーチ、株式会社FORCASの代表取締役に就任。

  • 執行役員 COO(Chief Operating Officer)

    田口槙吾

    2007年に北海学園大学を卒業。人材ベンチャーやITベンチャーで新規事業を立ち上げ経験後、クラウド名刺管理サービスSansanでLTVを最大化する組織を立ち上げる。2016年にユーザベースへ参画し、SPEEDAセールスチームを経て、FORCASの営業責任者として、FORCASやSPEEDAを活用したABM(アカウントベースドマーケティング)実践の支援に従事。2018年にFORCAS 執行役員 COO(Chief Operating Officer)に就任。

  • 執行役員 CCO(Chief Customer Officer)

    土屋翔

    アクセンチュアにて5年半SIコンサルタントとして従事。のちにシンガポールに渡り、コニカミノルタ現地法人に入社。業界改革部にて約3年間ASEAN統括会社機能運用設計・立ち上げ推進を実施。2015年ユーザベースに入社。SPEEDAの事業会社向け機能開発の責任者を経て、2017年からFORCASにてカスタマーサクセスの立ち上げ。ユーザーと未来のマーケティングを共創する世界を実現するためにコミュニティ立ち上げを推進中。

  • 執行役員 CAIO(Chief AI Officer)

    北内啓

    1998年3月に奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科博士前期課程を修了後、NTTデータの研究開発部門で自然言語処理、情報検索、テキストマイニングの技術開発に従事。その後約3年間スタートアップを経て、2014年11月にユーザベースに参画。主にSPEEDA事業にてアルゴリズムによる新規機能開発や機能改善を担当。2018年1月に株式会社FORCAS執行役員Chief AI Officerに就任。

  • 代表取締役

    岩澤脩

    慶應義塾大学理工学研究科修了。リーマン・ブラザーズ証券、バークレイズ・キャピタル証券株式調査部にて企業・産業調査業務に従事。その後、野村総合研究所での、M&Aアドバイザリー、事業再生計画立案・実行支援業務を経て、2011年からユーザベースに参画。執行役員としてSPEEDAの事業開発を担当後、2013年から香港に拠点を移し、アジア事業の立ち上げに従事。2018年、UB Venturesを立ち上げ、代表取締役に就任。

  • テクノロジー・パートナー

    竹内秀行

    東京工業大学理学部情報科学科卒業。東京工業大学大学院情報理工学研究科中途退学。在学中はソフトウェア工学周りを研究。大学在学中から個人事業主として活動を始め、大学院在籍中に2社起業、うち1社を代表取締役として6年ほど経営。ハードウェアも絡め、BtoB、BtoC向けの数多くのIT系サービスを開発。2008年のユーザベース創業時に参画、SPEEDAのシステム面を作り上げる。その後、チーフテクノロジストとして同社の技術面を牽引。NewsPicksおよびFORCASの初期立ち上げを担当する。また同時に、複数社の技術パートナーとしても活動。2018年6月 UB Venturesのテクノロジー・パートナーに就任。

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